【橋本でディナーなら】地元相模原で採れた、旬の野菜を食べよう!

こんにちは!
いつも元気に営業しています。エバーグリーンカフェ、ブログ担当の@RELIGHTです。

橋本でディナーを探している皆さんの中では、相模原生まれ、相模原育ちの人もたくさんいますよね?
地元を愛する皆さんに朗報です!
なんと当店では地元、相模原で採れた野菜しか使っていないんです!

皆さんが野菜を食べることで、相模原の農業が発展します!
地元を活性化するために、みんなで一緒に地産地消して経済的に相模原市を盛り上げていきましょう。

そんなわけで今回、エバーグリーンカフェのおすすめディナーメニューをご紹介いたします。


【橋本でディナーならエバーグリーンカフェ】
野菜のうまさを知ってもらうには、まず採れたてを食べること!

当店ではスタッフ自ら収穫に向かいます。スタッフが収穫し、調理し、お客様に振る舞うお店ってなかなかないですよね?野菜に詳しいのはもちろん農家さん…食べごろや調理方法など、農家の方とも相談しながら美味しい料理を開発しています。

シンプルに食べると美味しいもの、手を加えることでより良くなるもの。
野菜を知れば知るほど、食べれば食べるほどその魅力はわかります!
ぜひ、みなさん騙されたと思って食べに来てください。
ご年配の方から小さなお子様までお楽しみいただけます。

【 橋本でディナーならエバーグリーンカフェ!おすすめ料理① 】地元野菜のカポナータ

地元野菜のカポナータ

野菜本来の味を味わえる料理といえばカポナータ
イタリアナポリの伝統的な郷土料理としてあまりにも有名です。
イタリア料理はもともと自分たちで育てて作る文化です。南のナポリでは夏と冬でカポナータの具材が変わるそうです。

カポナータとは?

シチリアのカポナータは揚げナス甘酢煮である。カプナータ(Capunata)またはカプナティーナ(Capunatina)とも呼ばれる。イタリア全土で有名な料理であり、スペインカタルーニャから渡来したと考えられている。
ナスを一度オリーブ油で揚げ、別鍋にオリーブ油で炒めたタマネギセロリトマトオリーブケッパーと合わせて白ワイン酢で軽く煮込み、砂糖で調味したのちに、バジリコをちらして常温で供する。仕上げにココアパウダーを加えることもあり、ゆで卵カラスミマグロの卵、オイルサーディンタコエビなど魚介類が入る場合もある[1]
カポナータと似た夏野菜の炒め煮は、地中海地方各地でよく見られる。日本では南イタリアチャンボッタCiambotta)と混同されることが多いが、野菜の種類が異なる場合があり、甘酸っぱい味付けにはしない点が異なる[2]。また、フランスラタトゥイユとも似ているが、こちらも普通は砂糖や酢を入れない。

引用元:Wikipedia

【橋本でディナーならエバーグリーンカフェ!おすすめ料理②】
フレーバーフライドポテト 

フレーバーフライドポテト 

このフライドポテトはじゃがいも本来の味を味わえる人気メニューです。
じゃがいもの甘みとホクホクとした食感はぜひ一度試していただきたい。
今のご時世どこにいってもポテトフライはありますが、ぜひ他と比べてみてください。

【橋本でディナーならエバーグリーンカフェ!おすすめ料理③】
季節のパスタ

季節のパスタ

この日のパスタは「ナポリタン」
エバーグリーンカフェの代名詞といっても過言ではない伝統的なメニューです。
以前は、鉄板に薄焼き卵をのせた名古屋喫茶スタイルでしたが、温玉スタイルにリニューアル。

玉ねぎとピーマンが甘みが、トマトケチャップにマッチした一品。
歴代のファン達が足しげく通うのは、このパスタのおかげ…かも。

【橋本でディナーならエバーグリーンカフェ!おすすめ料理④】
鶏むね肉の味噌クリームソース

鶏むね肉の味噌クリームソース

ピンクペッパーがアクセントになる鶏むね肉のクリームソース。
長時間スチームオーブンでじっくり火を入れた鶏むね肉は、とてもジューシーで柔らかいお肉に仕上がります。

「鶏むね肉?パサパサしているじゃない?」

そんなイメージをお持ちの方、ぜひ食べてください。
そして驚いてください!

付け合わせの野菜もぜひ残さず召し上がってください。

【橋本で地元野菜を食べよう】 エバーグリーンカフェではディナータイムの予約受付中

相模原の野菜…食べたくなったのではないでしょうか?
もちろん本日ご紹介した料理以外もたくさんあります!また豊富なアルコール類と一緒に召し上がってください(ワインもあります)

当店ではディナータイムの予約を承っておりますのでぜひ皆さんお気軽にお問合せください。
女子会やパーティー、もちろん一人でもOK!

ぜひお気軽にご来店ください。
それでは皆様のご利用心よりお待ちしております。
また次の記事でお会いしましょう!